自分の中の誰かが言いました。

人生って何だろな〜って日々考えてます。

巨大な知について


最近特に思うことがある

いきなり書き始めてなんだけど
うまく言葉にするにはすごく難しい。


それだけ言語に変換するというのは
制約が多いということだと思う。



言葉にするならそれは『巨大な知』



ヒトはそれを神と呼んだり
宇宙と呼んだり、天使と呼んだり



様々な呼び方をするのだろうけど

僕はこいつについてぼんやり

『巨大な知』だと思った。



いったいコイツは何について
書いているんだ?と思うかもしれないけれど、ボクはその存在について何だか確信めいたものがある。


本当に表現に困るのだけれど

それは真理であって、とても偉大な何か。つまり絶対的な存在である




なんだか宗教チックで嫌なんだけど

その存在を無視できないなと
ボクは思うんだ。




ボクは時にそいつに感謝するし、時に激しく苛立ったり、懇願したり、蔑んだりする。



ずっとずっとあまり深く考えたことはなかったんだけどその、確信めいた見えない何かについてボクは自然と向き合ってこなかったのではないかな。



そして本日、至ったボクの結論は

とてもあっけなかった。



この絶対的なコイツの正体は










きっと『内側の自分』だ。





これがボクの至った結論である。





至極単純な話だけど

妙に腑に落ちるんだよね。



コレについてはもっと深い所まで
わかってきたらまた書こうと思う(*^^*)



ではでは今日はこのへんで♪